【子育て】マルタで出産

Crying Baby
これから出産を控えている方へ
マルタでの出産の流れや入院時の様子について、事前に分かっていれば少しは不安も減るのではないでしょうか。
日本との違いやマルタで出産する場合のメリット&デメリットなどを感じてもらえたらと思います。

 

出産準備

入院日数

自然分娩(Natural delivery):2日
吸引分娩(Ventouse delivery):3日
帝王切開(C-section):5日

*入院中に赤ちゃんの体重が増えなかったり、何か問題などがある場合には入院が延長されます。

 

出産の際の持ち物

病院もしくはペアレンツクラフトで渡される「出産の際の持ち物リスト」です。
マタデーでの出産は無料である分、各自持参しなくてはいけないものが多いのですが、全部リスト通りに準備をするとものすごい荷物になります。

特に私は初めての出産だったため、リストを見ても何が大事なのかよく分かりませんでした。そこで、実際に使ったものや必要なものをコメント付きで記載したので、準備の参考にしてみてください!

*持ち物リストにあるように、「出産時に必要なもの」と「入院時に必要なもの」とはバッグを分けておいた方がいいです。陣痛が始まると余裕なんてないので、どこに何を入れたのか、必要なものをすぐに取り出せる工夫をしておいた方が良いです。

Baby for yourself before giving birth

◇ →必要な人だけで良いと思うもの

  • Paper + Pen (Biro) →必要
  • Ante-Natal card (Blue Card) →絶対に必要!! これがないと出産できません。
  • Medicines / Vitamins you take during pregnancy ◇
  • 1 nightdress for labour / 1 nightdress / pyjamas →出産時のガウン?は貸してくれた
  • Dressing gown ◇
  • Slippers and socks →靴でリラックス出来ない人はあると良い
  • Nursing bra →母乳をあげる予定の方は合った方が良い
  • Towel (preferably not white) →必要。出産後に分娩室でシャワーを浴びます
  • Face cloth / Sponge / face towel ◇
  • Box of tissues →病院には手を拭く固い紙タオルしかありません
  • Plastic flip flops ◇
  • Book / magazine / CD player & headphones / pen & paper ◇私は本を読む余裕や時間はありませんでした。
  • Water or juice (pear, peach or apricot and isotonic drinks) →水はあった方が良いです。陣痛の合間や、病室が乾燥していたので、枕元に置いて結構飲みました。
  • Panties (cotton or disposable) →必要
  • Sweets or snacks containing sugar →必要
  • Drinking straws →あると便利
  • Assorted snacks biscuits →必要
  • Plastic bags for dirty laundry ◇
  • Personal toiletries: Shampoo, shower gel, deodorant, toothbrush and paste, mouthwash and breath freshener, lip balm, brush and comb, make up, panties, maternity pads

    出産までの時間は状況によって異なるかと思いますが、陣痛が始まっていればゆっくり出来る時間はないので、必要最低限の物だけ持っていれば良いと思います。お菓子や飲み物は、産後の病室でも食べれるし、甘いものなどがあると心が落ち着きます。

Bag for your hospital stay

*Optional

  • 3 pyjamas →自然分娩に場合には2泊しかしないので1つあれば十分
  • 2 nursing bras →母乳をあげる予定の方は合った方が良い
  • Towels →必要
  • Panties (cotton or net – green / blue lined)
  • Maternity pads →絶対に必要。産後の出血はすごい量なので普通のナプキンではダメです。
  • Plastic bag for dirty laundry
  • Spectacles / contact lenses
  • Pillow* →病室にある
  • Toiletries
  • Camomile Tea →なぜカモミール限定なのか謎。普通の紅茶は朝ごはんのトーストと共にもらえます
  • Breast pads*
  • Cutlery →プラスチックのものは食事の度に付いてきます
  • 2 glasses / mugs →紙コップはもらえるのでなくてもOK(紅茶かコーヒーをもらう時に使う)

マタニティーパッドは、持っていなかったら買いに行かされました。

シャワーは病室についてはいますが、トイレの横にある簡易シャワーのようなものなので、ゆっくり浴びれる訳ではないし、正直そんな余裕はありません。病院で着る服は汚れるので、捨ててもいいような服で良いと思います。

 

Bag for your baby

【During birth】
ここに書いてあるのは全部必要

  • 2 newborn nappies
  • 1 towel (preferably not white) →産んですぐは病院のタオルを貸してくれるが、その後は各自必要
    出産後に赤ちゃんは洗わずにタオルで拭くだけなので基本血が付いたまま=白以外が良い
  • 1 pair of mittens (cotton)
  • 1 baby grow (cotton)
  • 1 vest (cotton)
  • Socks
  • Bonnet or hat
  • Shawl or blanket
    ↓下記の5つはリストにあるが分娩室では使わず、病室に移ってから使います。
  • Baby liquid soap
  • Baby shampoo &baby oil
  • Cotton wool
  • Bowl or small basin
  • Baby comb

 

【During your stay in hospital】

  • 1 pack of newborn nappies
  • 3 towels →人によるかもしれないが3つも使わない
  • 1 muslin cloth →使わなかったけど、あると安心
  • Nappy bags* →使わなかった
  • 1 pair cotton mittens
  • 2 pair of socks
  • 3 cotton vests →数あった方が良い(不慣れのためオムツ交換の際に結構汚れる)
  • Baby grows
  • Cotton wool →2日目の朝に赤ちゃんの洗い方を教えてくれる時(沐浴ではない)に必要
  • Baby changing mat →使わなかった
  • Microwave sterilising bags (for soothers & breast pumps) →使わなかった
  • Wipes – alchol& soap free or water wipes →必要

 

Leaving hospital
  • Infant carrier seat →タクシーで帰る場合にはカーシート必要
  • Baby clothes for going home
  • Clothes for mother

Other suggestions for your nursery

必要なものは人によって異なると思いますが、最初に買いすぎない方が良いです(結局使わない事も多いので、産まれてからでも間に合うものは慌てて買う必要ないと思います)

  • Breast pads
  • Baby clothes
  • Baby vests
  • Baby towels
  • Baby grows
  • Baby mittens
  • Getti / bodysuit
  • Steriliser
  • Breast Pump
  • Mattress
  • Sheets
  • Blankets
  • Pram
  • Pushchair
  • Newborn car seat
  • Older child car seat
  • Travelling bed*
  • Crib / bed
  • Changer
  • Baby soft dressing gown*
  • Musical cot mobile*
  • Baby’s first playmat*
  • Baby’s first gym
  • High chair
  • Baby toys
  • Baby swing
  • Buggy

 

 

いざ出産

分娩室

バスタブのあるシャワーとトイレのある少し広めのバスルームも分娩室についています。
*10室程あるようなので、分娩室によって異なるかもしれません
ペアレンツクラフトに参加すると出産前のレクチャーで分娩室を見せてくれます。

思ったよりもキレイで広かったです。
バランスボールやCDデッキなどもあり、好きな音楽をかけていいよと言われました。

ベッドは日本のような分娩用のベッドではなく、リクライニングの出来る普通のベッドのため、自分で足をかかえて産みます。陣痛の間には、持参したジュースを飲んだり、お菓子を食べたりしていました。

出産から入院までの流れ(自然分娩の場合)

病院(Central Delivery Suite:2545 5176 / 5170)へ電話
陣痛の間隔が狭くなってきた/破水したら病院へ電話をし、そこで指示を受けます。

入院に必要なものを持って病院へ
荷物が多すぎる場合や、後から家族が来てくれる場合には、面会の時間があるので、出産時に必要なものだけ持参して、後から入院セットを持ってきてもらっても構いません。

出産
とにかく頑張る!!
お産が終わって数時間は分娩室で過ごし、
少し落ち着いたらシャワーを浴びて、病室へ移動する準備をします。

病室へ

分娩室から病室へ車椅子にて移動


【1日目】
朝7時
付き添いの家族は皆ここで一度帰らなくてはいけません。
その後、朝食のトーストとコーヒーor 紅茶
赤ちゃん/お母さんのチェック
シーツ交換、清掃などもこの時にしてくれます。

10時
再び家族が付き添いOKな時間
ここからは面会の方も来れます。

12時 昼食

17時半 夕食

夜20時 面会終わり
残っていいのは付き添いの1人だけ


【2日目】
朝7時 お母さんと赤ちゃんを残して、皆再び病室を出る時間です。

午前中 赤ちゃんの洗いかたを教えてもらいます。

私は旦那にも覚えてもらいたかったので、面会が出来る時間まで待ってからお願いしました。

12時 昼食

17時半 夕食


【3日目】退院日
午前中 ドクターが赤ちゃんの最終チェックをしてくれます。
*チェックが終われば昼食まで待たずに退院も可能です

12時 昼食

13時  退院

~14時 【出生登録/出生届】
14時まで病院内にあるアイデンティティーマルタ(Identity Malta)が開いています。時間のある方はそこで出生の登録をします。出生届はそれから2週間後以降にオンラインで頼むことができ、後日郵便にて届きます。

簡易な出生届(Extract) 2.6ユーロ
詳しく記載されているもの(Full) 10.25ユーロ

*アポスティーユ(Apostille)ありも申請可能です。
*料金は変わることがあるので、下記のリンクより直接確認してください。

コチラから申請が出来ます↓
https://secure2.gov.mt/certifikati/Birth.aspx

 

出産体験談

分娩室に入るとまず、出産用の服に着替えます。
持ち物リストにあるように自分のものを持参してもいいし、持っていないと言えば病院のものを貸してくれます。ただし、ペラペラのガウンのようなものなので、持参した方がよいと勧められます。

無痛分娩などの出産方法に希望がある人は先に伝えておきます。
ペアレンツクラフトでも習うのですが、痛みを軽減する方法としては、
「ガス/Gas and air (Entonox) → 注射/Pethidine injections → 無痛分娩(腰からの注射)/Epidural」の順番だったと思います。
途中まで陣痛に耐え、もしも我慢できなくなったら、次のステップに切り替えるという事も可能なようですが、お産の進み具合によっては間に合わない事もあり、出来ることが限られてくるそうです。そのため、希望は先に伝えておきましょう。

陣痛の間隔や子宮口のチェックなどをしながら、赤ちゃんが下りてくるのを待ちますが、助産師さんは常に傍にいてくれる訳ではありませんでした。最初は、30分毎くらいに出産の進み具合の様子を見に来て、
痛みを軽減するためのガスを渡してくれます。
*ガスは吸いすぎるとクラクラするし頭が痛くなるので、一気に吸いすぎないようにと言われます。また、このガスのせいかすごく喉が渇くので、陣痛の合間にもたくさん水を飲みました。なので、飲み物とストローは持って行った方が良いです。
そして、頭が下に降りてきて、いきむ準備が出来た辺りから付きっ切りになり、分娩の際はミッドワイフ2人のみでした。

そして、出産!産まれた時間は「これくれいだったかな~」という感じで、結構適当に記録されます。
産まれてすぐに、旦那(もしくは立ち合いの人)にへその緒を切ってもらいます。タオルで少し拭いてもらった後に赤ちゃんの体重を量り、すぐに抱っこしながら授乳を開始します。
*ここでは、体重しか量りません

そのまま、30分以上は放置されました。生まれたばかりの赤ちゃんは小さくて繊細で、授乳の仕方や抱き方も分からないので不安でした。(呼びに行けば来てくれますが、この日は出産ラッシュだったらしく、ほとんど放置でした)
しばらくして、ドクター?が来て裂けた箇所を縫ってくれます。そして、またしばらくいなくなります。産後は1ー2時間は横になったまま動いてはいけないと言われ、しばらく分娩室で横になっています。その間、赤ちゃんはずっと胸に抱いたままです。
時間になるとミッドワイフが来て赤ちゃんに服を着せてくれ、私はシャワーを浴びてきていいよと言われます。フラフラになりながらバスルームに行ってシャワーを浴び、着替えたらすぐに部屋を出る準備をしなくてはいけません。
ミッドワイフは付きっきりではありません。そのため立会い出産を希望しない場合、赤ちゃんのお世話から荷物の整理まで、全て産後のふらふらの状態で行わなくてはいけないと思うのでかなり大変だと思います。

*取り上げられた赤ちゃんはタオルで少し拭いただけで、そのまま洋服を着せてもらい、赤ちゃんを洗うという事はしません。入院の2日目にガーゼやコットンで赤ちゃんの拭き方を教えてくれるのですが、それまでは血などもついたままです。その割にはキレイだなという印象でした。

 

入院

病室

部屋: 2人部屋(シャワー&トイレ付き)
同室の方のベッドとはカーテンで仕切られているだけで、結構近いので話声までよく聞こえます。
また、バスルームはバスタブのあるシャワーではなく、トイレと仕切るカーテンなどもなかったので、シャワーを浴びたらトイレまで水が飛びます。そのため、気を使ってか同室の方もシャワーは浴びていませんでした。

たった少しの時間でも赤ちゃんと離れるのが不安だったし、余裕もなかったので、入院中にシャワーはせずに、家でゆっくり浴びるのを楽しみにしていました。

産後は出血がひどいので、患部を清潔にし良く乾かしてと言われます。ホースの付いた水鉄砲のようなウォシュレットがあるので、それを使っていました。


透明なベビーベッドが横に置いてあり、ベビーベッドは赤ちゃんが動くと揺れるようになっています。

*病院に泊まれる付き添いの人は1人だけです。病室が狭いのと、ベット以外にリクライニングの出来るイスが1つしかありません。(もしかすると病室によって異なるかもしれません)付き添いの人は、イスで仮眠をとり、翌朝7時に1度病室を出なくてはいけません。
空調は効いているので寒い事はなかったですが、部屋が乾燥しています。付き添いの人のブランケットなどはないので、気持ちよく寝れる工夫をした方がいいかもしれません。

 

病院食

気になる病院での食事は、正直期待出来るものではありませんが、無料のため仕方がないのかなとは思います。
それでも一応、メインとサイド、デザートは自分で選ぶ事が出来ます。どれも同じようなメニューですが、前日に看護師さんが希望を聞きに来てくれます。
日本での出産経験がないため、日本の病院食の様子は分かりませんが、きっとこの食事に比べたら素晴らしいのではないでしょうか。

 
1日目 トースト
コーヒーor
紅茶

HLunch-1
フィッシュケーキ
ミネストローネ
アップルパイ

HDinner-1
チキンソテー
サンドイッチ
2日目 トースト
コーヒーor
紅茶
HLunch-2
ポークソテー
ペンネトマトソース
チョコレートケーキ
HDinner-2
イタリアンピザ
ミネストローネ
3日目 トースト
コーヒーor
紅茶
HLunch-3
コルドンブルー
ブロッコリーのクリームスープ
フレッシュフルーツ
 

*朝食のトーストは本当に食パンのみです。バターやジャムなどもありません。
*白い丸い塊はマッシュポテトです。

病院食がヒドイという事は散々聞いていたので、「想像していたよりも悪くないかな」というのが正直な感想です。
旦那さんに食べてもらったり、美味しくないからデリバリーを頼むという人もいるようです。私の同室の方も夜にマクドナルドをデリバリーしてもらっていました。
感想は人それぞれかと思いますが、この食事で産後の栄養が取れるのかは疑問です。退院まで2日もいたくないという人の気持ちは分かるような気がします。


出産の際の持ち物リストにも書きましたが、食事の際にはプラスチックのナイフ&フォーク&スプーンが付いてくるので、持参しなくても大丈夫です。また、朝食の際にコーヒーか紅茶が出るのですが、それを飲むためにマグカップが必要です。しかし、これも持参していなければ紙コップに入れてくれるのでマグはなくても問題なかったです。
コーヒーか紅茶をブラックで飲む方はいいのですが、砂糖は持参しなくてはいけません。(ミルクは入れてくれました)母乳をあげる人もいるのにコーヒーとか紅茶でいいのかなとも思いますが、マルタでは、1日に2~3杯は問題ないという考え方のようです。リストにもありますが、カモミールティーなど好みの紅茶を持参すればお湯を持ってきてくれます。

 

病室での過ごし方

病室に移ったら、付きっきりで赤ちゃんのお世話が始まります。何か問題があった時のみ、ナースコールを押すとミッドワイフが来てくれますが、それ以外はずっと一人で授乳とオムツ交換の繰り返しです。
「Parents’Baby Feeding Monitoring Chart」という紙を渡され、
「Date/Time/Type of feed/Amount/Urine/Stools/Signature」という項目に、それぞれ「いつどのくらいの時間授乳をしたのか、ウンチやおしっこはちゃんと出ているかを」とひたすら書き込んでいきます。
母乳をうまく飲めなかったり、出が悪かった場合などには、この記録を判断材料にボトルのミルクを飲ませてくれます。

授乳をしてオムツを替えているだけであっという間に退院の日が来ます。
マルタでは入院の日数が短いので、気になる事や不安なことはミッドワイフを捕まえてどんどん聞いた方が良いです!
私は、入院中ほとんど睡眠はとれませんでしたが、産後ハイなのか眠くなりませんでした。同室の方はマルタ人夫婦だったためか、面会時間中に次々と人が来ていました。

 

 

 

出産で使う英語

Natural delivery/Vagina delivery :自然分娩
Epidural birth:無痛分娩
C-section/Caesarean section:帝王切開
Delivery room:分娩室
Contraction / labor pains:陣痛
Induction:誘発分娩
Labor induction:陣痛誘発剤
One’s water breaks:破水する
Water breaking:破水
Push:いきむ

Due date:出産予定日
Maternity leave:産休

Breastfeeding:母乳育児
Bottle feeding:粉ミルクで育てる
Formula:粉ミルク
Nuppy:オムツ
Dummy, Teething, Soother:おしゃぶり

マルタ人の助産師さんは英語にマルタ語を普通に混ぜてきます。
パタータ(お尻)、ココ(うんち)は英語のように使われていたので覚えておいた方がいいかもしれません。

 

実際にマルタで出産してみて..

1つ言えるのは、その時がくればなんとかなるという事。出産前は、もちろん不安もたくさんありましたが、マルタの人たちは優しいし、どこの国で出産をしても基本的にやる事は同じです。そして、ミッドワイフもドクターも専門家です。
出産をする事に対しての不安と、マルタだからこその不安とを切り離して考えると色々解決するのではないでしょうか。インターネットには色々な事が書いてありますが、あまり調べすぎずリラックスして出産に挑むといいと思います。
日本での出産とマルタでの出産の違いはたくさんありますが、どこをメリットもしくはデメリットと感じるかは人それぞれではないでしょうか。
私は日本での出産を経験したことがないので比較は出来ませんが、マルタでの出産は海外ならではの適当さが逆に良かったと思っています。あまり神経質になりすぎてストレスが溜まるよりも、「あ、それでいいのか」くらいに肩の力を抜いて過ごすことが大事なのかなと思います。

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